重傷ひき逃げ容疑で市内の女を逮捕。DNGJAPAN-NET

今回はひき逃げにスポットを当ててみました。事件現場は通ったが壁に当たっただけと言っています。

下記の内容です

14日、三重県桑名市

自転車の女性がはねられ大けがをしたひき逃げ事件で、女が逮捕されました。

逮捕されたのは

桑名市福島の無職丹羽智恵容疑者(51)です。

 

丹羽容疑者は

14日午後9時前、桑名市播磨の市道で、自転車に乗っていた27歳の女性をは!ね、骨折させた上、逃走したひき逃げなどの疑いが持たれています。

 

現場には

サイドミラーのカバーが落ちていて、警察が、カバーの無い不審車両を探したところ、丹羽容疑者の自宅の駐車場で見つかりました。

丹羽容疑者

「事故現場は通ったが、壁に当たっただけ」

容疑を否認しているということです。

 

まとめ

壁と人間は違います。本当に気づかなかったのか?だとしたら、免許証返納です。二度と運転しないで欲しいです。

 

 

 

「通行料1万円」で“撤去命令”。DNGJAPAN-NET

この問題は難しいですね。このようにならないように、市や県が、早く交渉するなど手を打たないと、土足で、家に上がり込まれたら、怒るのは、当然。

下記の内容です

 住民からは安堵(あんど)の声が上がっています。私道の通行を巡って土地の所有者が住民に通行料を求め、さらに道を封鎖した問題で、地裁がバリケードの撤去を命じる決定を出しました。

長崎市青山町の住民に少し笑顔が戻りました。
 

住民:「1週間でこれ(バリケード)が撤去されるという話。そうなってくれるとありがたい」

原因は、バリケード

土地所有者

バリケードを設置して往来を妨げてきました。しかし、長崎地裁は14日、7日以内に撤去するよう命じたのです。ただ、これはあくまで仮処分。

 

住民

「調停が進まなければ、本裁判を立ち上げなければいけない」

バリケードが設置されたのは先月上旬。道の所有者である福岡県の不動産管理業者が封鎖しました。

住民はもちろん、デイケアなどの車も通れません。さらに…。
 

住民:「バリケードで封鎖したことで我々が持っている家、土地、不動産の価値が著しく低下している」

業者は3月、長崎市に道などの譲渡を申請していました。しかし、整備が不十分だとみなされ断念。その後、自治会にも3000万円での売却を持ち掛けましたが、折り合いませんでした。今度は維持・管理代として住民に月額1万円などの通行料を要求しましたが、応じなかったため強硬策に出たのです。

住民:「覚悟は出来ておりましたけど、怒りが込み上げてきております」
 

そんななか、着目したのが「通行地役権」なる概念。他人の土地を通行できるとして、地裁に仮処分を申し立てました。今回はこれが認められた形ですが、業者側は権利はないとしています。

争いが続いたらどうなるのか。あくまで一般論ですが、専門家は…。

 

法律事務所弁護士

「少なくとも今回のように長期間にわたって実際上、使われてきた通路を急に封鎖しちゃうというのは近隣の住民に権利はあるだろうと」

業者側の弁護士

今後の対応は依頼主と相談して決めるとしています。

 

まとめ

普通に記事だけ読むと、住人は困っているかもしれませんが、お金の提示もしていたので、住人もおかしいのかな?と思いつつしかしどちらの言いぶんもわかります。難しいですね。

 

 

 

5人ケガ 最初に追突したのは77歳女性運転の車。DNGJAPAN.-NET

高齢ドライバーの方に事情聴取をすると何故かとか、記憶にないとか言われる方が多い、おそらく痴呆の恐れがあるのでは?

下記の内容です

 

15日午後

岐阜市の交差点で乗用車など4台が絡む玉突き事故があり、男女5人が重軽傷を負いました。

午後2時40分頃

岐阜市菅生の信号交差点で、右折レーンで停車していた軽乗用車に、後ろから走ってきた77歳の女性が運転する乗用車が追突しました。

 

はずみで軽乗用車は

前に停まっていた別の車に玉突き衝突するなど、あわせて4台が絡む事故になりました。

 

 

この事故で

最初に追突された軽乗用車を運転していた51歳の女性が重傷を負ったほか、助手席の24歳の女性、別の車の84歳の女性と89歳の男性、それに最初に追突した77歳の女性がけがをしました。

 

高齢女性ドライバー

最初に追突した女性は、「何故か右に寄ってしまった」と話しているということで、警察が事故の詳しい原因を調べています。

まとめ

自分自身が少しおかしいとか、近頃物忘れが多いとか、症状が、わかりづらいのでは、やはり免許返納を考えておかなければならないのでは、事故が起きてからでは遅いです。