感染拡大…病院でマスク大量盗難 初の10代感染者も。DNGJAPAN-NET

この短期間に感染拡大。全く中国が、まず許せないが、このままでは、あっという間に感染者は増えますね。

 

下記の内容です

新型コロナウイルスで新たな感染者が明らかになりました。

和歌山県で

3人の感染が確認されました。このなかには10代の少年も含まれています。また、30代の男性は感染者が相次ぐクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」で災害派遣医療チームとして活動したということです。
 

 

新型コロナウイルス

対策として国内ではマスクの品薄状態が続くなか、窃盗事件が起きました。神戸赤十字病院でマスク6000枚が盗まれたのです。

医療現場で使用されるサージカルマスクで、保管場所は普段、鍵が掛けられていたということです。
 

一方、

横浜港に停泊しているダイヤモンド・プリンセス号を巡っては新たな動きが。

愛知県岡崎市にある

藤田医科大学岡崎医療センターです。新型コロナウイルスの感染が確認された人のうち、症状が出ていない患者の一部を18日夜から受け入れます。

 

開院前のため医療行為はできませんが、陽性反応者35人を受け入れて19日以降は数日に分けて最大170人を受け入れる予定です。病院は18日午後6時から近隣住民への説明会を行うということです。

 

まとめ

近隣の住民は許さないのでは?受入るためには、感染しないように病院まで運ばなければならない。しかし無理があるのでは、、難しい問題です。

 

サッカー U-18元日本代表 女性のバッグ窃盗容疑で逮捕。DNGJAPAN-NET

まさかの事件ひょっとして、病気か?何故窃盗などしてしまったのか?

下記の内容です

がっくりとうなだれるようにして警察車両に乗り込む男。

現金の入った女性のバッグを盗んだ疑いで

16日に逮捕された鴨池陽希容疑者(24)。
この男、実は、サッカーのU-18元日本代表。

現在、中央大学4年の鴨池容疑者

かつて18歳以下のサッカー元日本代表として日の丸を背負い、海外遠征にも参加。

将来を有望視される選手だった。

しかし…。

2019年9月

東京・武蔵村山市のスーパーで、57歳の女性が商品を見ている隙に、ショッピングカートにかけてあった女性のバッグを盗んだ疑いが持たれている鴨池容疑者。

バッグには、現金2万8,000円が入っていた。

調べに対しては

「間違いありません。遊ぶ金欲しさにやった」と話している。

鴨池容疑者を知る人は

「元気にあいさつしてくれる、すてきな青年。将来有名な選手になってくれるのかなと思い、期待していた」と話す。

現場周辺では

2019年4月以降、同様の事件が数件発生していて、警視庁は、余罪についてもくわしく調べている。

 

まとめ

余罪ありそうですね。何故窃盗なんかしてしまったのか。本当に人生台無ししましたね。

 

 

 

愛知で60代男性の感染確認 新型コロナ。DNGJAPAN-NET

 

やはり感染者と接してはダメです。感染の広がりはやはり年配の方々の旅行ですね。感染者をやはり入国する時点で感染は拡大する。隔離するまでに何人の方々が感染する可能性があるかわからないのが、また怖いですね。

 

下記の内容です

 

愛知県によると

県内に住む60代の日本人の男性が新型コロナウイルスに感染していたことが新たに確認された。

この男性は

15日に38度の発熱があり、医療機関を受診し検査の結果、感染が確認された。男性は入院しているが症状は軽いという。

この男性はすでに感染が確認された名古屋市内の夫婦のうち60代の妻の知人だという。

 

まとめ

感染は間違いなく、感染者に接しています。やはり人混みは避ける。密室空間にはいかない。怖いのは、感染者が、小中高などの学校などが、更に怖いし、地下鉄、バス、電車なども危ない。手洗い、マスクはやはり必要ですね。

 

 

 

 

 

槇原容疑者「2年前のことよく分からない」。DNGJAPAN-NET

 

やはり、薬物依存はやめられないのか?

下記の内容です

 

2年前、覚醒剤などを所持

13日に逮捕されたシンガー・ソングライターの槇原敬之容疑者が、逮捕された際に「2年前のことはよく分からない」などとあいまいな話をしていたことが捜査関係者への取材で新たに分かった。

槇原容疑者は2018年

東京・港区のマンションの一室で、覚醒剤と危険ドラッグの「RUSH」を所持していた疑いがもたれている

 

部屋からは

薬物を使うためのガラス製のパイプも複数見つかっていて、警視庁は、槇原容疑者が当時、薬物を継続的に使用していた可能性もあるとみて詳しく調べる方針。

 

まとめ

どのようにして、薬物を購入したのか、どうして薬物に依存してしまうのか?詳しく取り調べて全容を明らかにして欲しいですね。しかし、全ては本人次第です。

 

 

 

 

 

 

 

槙原敬之容疑者逮捕 また覚せい剤取締法違反容疑。DNGJAPAN-NET

 

今回の一件でわかりましたね。覚せい剤だけは、どれだけ意志が強くても、やめる事が出来ない。中毒性が100%あると言う事ですね

一度やったら、二度やめられないものです。

 

下記の内容です

歌手槙原敬之(50)

13日、覚せい剤取締役法違反で警視庁に逮捕された。

槙原容疑者は99年8月に覚せい剤取締法違反で逮捕され懲役1年6月(執行猶予3年)の判決を受けている。

 

判決公判後

「今後絶対にこのようなことを起こさないことを堅くお約束します」と書いた直筆ファクスをマスコミ各社に送付。00年に歌手活動を再開。自身の歌手活動のほか、SMAPへ楽曲提供した「世界に一つだけの花」(03年)など数々のヒット曲を手掛け完全復活を果たしていた。

 

逮捕前日の12日夜には

インスタグラムの槙原敬之スタッフ公式アカウントで写真とともに日本テレビ系「バズリズム02」の収録参加を報告。9日には自身の公式ツイッターで飼い猫の写真を投稿し、「朝どら(笑)おはようございます!」と、普段と変わらない様子の投稿をしていた。

今回の逮捕容疑となった18年当時、組対5課は覚醒剤などを押収。以来、槇原容疑者の所有物であるかどうか、慎重に調べていたとみられる。

 

同時期には

槇原容疑者の所属事務所元代表も覚せい剤取締法違反容疑で逮捕されている。

警視庁は覚醒剤などの入手経路など捜査を進める。一方で、逮捕後、尿検査も行われるとみられ、今後、所持だけでなく使用容疑での再逮捕の可能性もある。

◆槙原敬之(まきはら・のりゆき)本名・槙原範之。

1969年(昭44)5月18日、大阪府高槻市生まれ。5歳のとき、保育園の先生が弾いたベートーベン「エリーゼのために」に感動し、ピアノを習い始め、高校までレッスンを続ける。浪人中の90年、シングル「NG」とアルバム「君が笑うとき君の胸が痛まないように」でデビュー。3浪して青学大に入学も中退。91年「どんなときも。」が大ヒット。同年、NHK紅白歌合戦に出場、日本レコード大賞新人賞を獲得。「もう恋なんてしない」などヒット曲多数。

 

まとめ

覚せい剤で捕まった芸能人再検査したら全員捕まるのではないのでしょうか?大麻、MDMAなんかぶっ飛ぶぐらいの中毒性です。絶対にやったらダメです。