静岡県で起きた死亡事故!、大人でも危ないのに、なぜこんな時に散歩させたのか?

下記の内容です!

16日午前11時半ごろ

下田市須崎の爪木埼灯台近くの海岸を歩いていた神奈川県藤沢市の小学5年の女子児童(11)と中学2年の姉(13)が高波にさらわれた。

 

姉は自力で岸に

女子児童は約6時間後、現場から沖合約120メートルの海底で見つかり、現場で死亡が確認された。

下田署や下田海上保安部

女子児童は両親と姉の家族4人で、午前7時ごろから近くの「いけんだ浜」と呼ばれる砂浜周辺を訪れていた。

 

姉と2人で散歩中

遊歩道から離れた岩場で高波にさらわれた

同海保によると、事故当時は台風10号の影響でうねりがあって波の高さは3~4メートルで、下田市には波浪注意報が出ていた。現場周辺はスイセンの群生地として知られる。

 

事故当時

いけんだ浜は波が穏やかな一方、浜の南側の事故現場は波が高かった。海の家の女性によると、2人が流された現場を訪れる海水浴客は少ない

家族でいけんだ浜を訪れていた東京都の男性(49)は、前日も女児らとみられる家族連れを見掛けたという。「打ち上げられた海藻を片付ける地元の人を一緒に手伝っていた。

 

まとめ

心優しい人たちがなぜ」と沈痛な面持ちだった。じゃなくて、危ないから注意してあげないと、海舐め過ぎです。台風の影響を甘く見ているから、こんな悲しい事故が、起きるのです。ご冥福をお祈りします

 

By spec

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