結愛ちゃん、メモが、許されない虐待死!

 

東京・目黒区で5歳の女の子を衰弱死させたとして罪に問われている母親の裁判が4日も開かれました。

 

下記の内容です

1人で過ごしていた部屋で見つかったノート

 

「きのうパパにおこられた」

 4日の裁判では、死亡した船戸結愛ちゃんが1人で過ごしていた部屋で見つかったノートなどの記載内容が検察側の証拠調べで明らかになりました。

 

ノートを切った紙には

「ゆるしてください おねがいします」

などと書かれていたほか、母親の優里被告の顔とみられる絵も描かれていた。

亡くなるおよそ1か月前の日付では

 

きのうパパにおこられたこと。

ゆあがおふろもいやだといったから。

パパがべんきょうをおしえてくれたのにおれいをいわなかった。

おふろのなかでおおきいこえをだしたから。

とけいができるはずやのにごまかそうとしたからべらんだにたたされた」、、、

 

母親の優里被告

ハンカチを握りしめ、うつむきながら聞き入る、

その後、東京の児童相談所の職員が出廷し、自宅を訪れた際

優里被告から「『香川の児相に家庭をめちゃくちゃにされた。児相が関わると不安定になるので結愛に会わせたくない』と言われた」と証言

優里被告と父親の雄大被告の間で交わされたメール

 

「目黒の児童相談所来たし。関わりたくないと言ったけど。マークはされ続けるでしょうね。笑」(優里被告)
 「すみません」(雄大被告)
 「結愛が悪いから」(優里被告)

香川県の児童相談所の職員も出廷。優里被告と面接した際

結愛ちゃん

『お母さんも雄大被告から叩かれている』と話していた」と伝えると、優里被告は「結愛がうそをついている。夫から叩かれたことはない。自分が夫を叩くことがあるくらいだ」と話したと証言

まとめ

言葉が見つかりません。これが母親?死刑で良いのでは、結愛ちゃんが、可哀想すぎる、、、こんなにたくさん我慢して、耐えて、そして殺される、、、許せません!