父の言葉に、、死にたいと!

 

 

船戸結愛ちゃん

死なせた罪に問われている母親の裁判で、優里被告の父親が証人として出廷して涙ながらに語りました。東京地裁前から報告です。

下記の通りです

6日午前中

淡々とした様子で質問に答えていた船戸優里被告

父親が優里被告や結愛ちゃんのことを話して感情を高ぶらせたのでしょうか

死にたい

などと言って号泣する場面が見られました。改めて弁護側から結愛ちゃんの葬儀のことについて聞かれると

「死にたい。結愛のところに行きたい」

絞り出すような声で涙ながらに答えました。そして、

「どうやって罪を償えばいいか分からない

どうしたらいいか助けてほしいんです」

と叫ぶように話した。

 

事件から1年半、経っても優里被告のなかで気持ちの整理ができていないような印象を受けました。9日には優里被告への求刑が言い渡され、すべての審理が終わる予定です。

 

まとめ

とても気の毒とか、思えないです、判決ははどうなるのでしようね