この問題確かに難しいが、根本的にオーナーも何かあゆみ寄る事が、あったのではないでしょうか?

 

下記の内容です

 

時間短縮営業

セブン-イレブンの本部から客からクレームがあったとして契約解除を通告されていた東大阪市の店舗が30日夜に加盟店として最後の営業を終えました。

自主的に時短営業に取り組み

元日の休業を本部に求めていた東大阪南上小阪店のオーナーは29日に契約解除の最終通告を受けました。大みそかの午前0時で契約解除となり、店側がその日の臨時休業を決めたため、30日が年内最後の営業となりました。

 

松本実敏オーナー

2日からどういう形になるか分からないが、(店を)オープンしてしばらく(法廷)闘争に入ることになると思う
 

オーナーは年明けの来月2日から5日までを当面のめどに在庫品を販売するなどして営業を続けるということです。

まとめ

セブンイレブン側とオーナー側どちらが悪いと思うかと言われれば私は両方ですが、オーナーはもう少し考えれば、なんとかなったのでは、セブンイレブンはオーナーに対しておそらく上から圧力はないでしょう。オーナー制を辞めて全てセブンイレブンで運営してみればよいのではないかと思います。

 

 

 

 

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