手を引っ張られ 後をつけられる、学校再開で子ども狙われる被害相次ぐ。DNGJAPAN-NET

事件が起こる前に、早急に手を打つ必要がらあります。危険です。

下記の内容です

 

東京都内の多くの小中学校で

およそ3か月ぶりに授業が再開された1日、登下校中の子どもが手を引っ張られたり、後をつけられたりする被害が相次ぎました。

警視庁によりますと

1日午前11時半すぎ、練馬区の路上で、学校から帰宅途中の児童が男に後ろから無言で手を引っ張られました。男は30代から40代とみられ、身長170センチ前後でサングラスにマスク姿だったということです。

荒川区の路上では

午前8時ごろに小学生の女子児童が「かわいいね」などと男に声をかけられたほか、江戸川区の路上では、正午すぎに男子児童がおよそ150メートルにわたって男に後をつけられました。

小中学校では

新型コロナウイルスの感染防止のため、子どもが1人で登下校する「分散登校」が増えていて、警視庁が注意を呼びかけています

 

まとめ

誰でも良いので大人が子供を、守らなければ、誘拐事件、犯罪が起きてしまいます。警察も油断しないで、警戒をしてもらいたいと思います。