とんでもない事件、17歳の少女と覚醒!さらには、覚醒剤を使ってわいせつな行為をする約束をした、、、

下記の内容です

当時17歳の少女と

覚醒剤を使用しわいせつな行為をした疑いで、東京・江戸川区のとび職の男が逮捕されました。

警視庁によりますと

高橋猛満容疑者(57)はツイッターで知り会った少女と、覚醒剤を使ってわいせつな行為をする約束をした上で、今年7月10日から13日にかけて、自宅や錦糸町駅周辺のホテルで会っていたということです。少女も覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕されました。

高橋容疑者は

「ホテルで17歳だと聞いた」「18歳未満だから、やばいなと思った」などと話し、容疑を認めているということです。

まとめ

覚醒剤を使用する事態が、おかしい。この少女ももう元には戻れないかもしれない。覚醒剤にたいする記事を見つけましたので、お読み下さい。

覚せい剤とは?

覚せい剤は、コカインなどの強力なストリート・ドラッグと同じクラスに位置付けられる違法薬物です。日本で乱用されている覚せい剤はほとんどがメタンフェタミンです。この薬物には多くの呼び名があります。日本ではシャブ、スピード、エス、また海外ではメス、クランク、チョークと呼ばれています。(この薬物の通称名の一覧があります。)

結晶状覚せい剤はあらゆる年代の人に使用されており、「クラブ・ドラッグ」としてナイトクラブやレイブ・パーティーの際によく使用されます。結晶状覚せい剤の最もよく知られた通称は、がんころ、ロックです。

覚せい剤は危険かつ強力な化学物質です。それはあらゆる薬物と同様に毒です。最初は名前の通り覚醒作用があり、それから身体を組織的に破壊し始めます。そのため、覚せい剤は記憶力の低下や攻撃性、異常な行動、そして心臓障害や脳障害に発展しかねないような深刻な症状さえ引き起こします。

覚せい剤は非常に中毒性が高く、身体に蓄えられたエネルギーを消耗させ、薬物をさらに取ることによってしか軽減できない、破壊的な依存症を引き起こします。

結晶状覚せい剤は非常に効き目が強く、多くの使用者が、この薬物を初めて使用した時から「はまって」しまったと報告しています。

ある中毒者は次のように言っています。「1回試したらあっという間にはまって、もう抜けられなくなった。」彼は家族、友人、ミュージシャンの仕事を失い、最後にはホームレスとなりました。

このように覚せい剤は、最も治療が困難な薬物であり、とりこになった多くの人が命を落としています。

「覚せい剤をやるようになったのは高校3年の時だった。大学に入って最初の学期に、覚せい剤の問題が大きくなりすぎて、退学するしかない状況になった。何時間も鏡に映った自分を見ながら、ずっと顔の皮膚をつまみ続けていたせいで、はしかみたいに顔全体に赤い斑点ができた。覚せい剤をやってるか、覚せい剤を手に入れるか、やることといえばそのどちらかしかなかった。」

By spec

2021年遂に起業しました。情報販売プロモーターとして活躍して行きます。よろしくお願いします。