「酒飲み怖くなって逃げた」 “飲酒ひき逃げ”逮捕の女。DNGJAPAN-NET

逃げてが、結果自ら自首した、怖くなって逃げた。飲んだら乗らないのが鉄則なのに、、、

 

下記の内容です

群馬・前橋市で11日

2人が死傷した飲酒ひき逃げ事件で、逮捕された20歳の女が、「酒を飲んでいて、怖くなって逃げた」と供述していることがわかった。

 

アルバイトの栗原七海容疑者(20)

11日朝早く、前橋市で酒を飲んで車を運転して、対向車線を走行していた車2台と衝突し、現場から逃げた疑いが持たれている。

 

この事故で

78歳の男性が死亡し、68歳の男性が重傷を負った。 栗原容疑者は、車を乗り捨てていたが、すぐに自ら110番通報していて、調べに対して、「酒を飲んでいて、怖くなって逃げた」と供述している。

 

当時、

栗原容疑者は、友人と食事をした帰りだったとみられ、警察は飲酒量などを調べている

 

まとめ

常習的に飲酒を繰り返していたのではないのでしょうか。自分は大丈夫、いつもの事だから、と思っていたのかもしれません。厳しい処罰を受けて、二度としない事を祈ります。

 

 

小売り・卸売り業 倒産が増加。DNGJAPAN-NET

わたしの周りにある飲食店なども倒産?潰れているお店ありたす。

下記の内容です

 

今年1月からの

県内の企業倒産件数は、小売や卸売業の倒産が増加し38件となっています。

民間の

信用調査会社帝国データバンク富山支店によりますと、今年1月から6月までの企業倒産の件数は38件で、去年の同じ時期よりも4件少なくなりました。

ところが業種別では

小売業が去年より3件増えて16件。 次いで卸売業は7件増えて10件となっています。

 

倒産の主な要因は

「販売不振」となっていて、帝国データバンクは個人消費が伸び悩むなか、新型コロナウイルスの感染拡大による消費低下の影響を受けたものと見ています

 

まとめ

本当にコロナウィルスのせいで倒産やリストラにあっている方々沢山いらっしゃるので、早く終息してほしいですが、このままの政府の判断では第2波は時間の問題ではないかと思います。

 

 

東京都で新たに206人の感染確認。DNGJAPAN-NET

これは、もう第2波の始まりではないかと思います、

下記の内容です

新型コロナウイルスについて、東京都で11日、新たに206人の感染が確認されていることが、関係者への取材で分かりました。

東京都では10日

1日の感染者としては最多となる243人の感染が確認されていて、11日で3日連続、200人を超えました。  

 

このところの

感染確認は20代から30代が大半を占めていて、東京都は特に若い世代に対し、「感染しない・させないよう行動して欲しい」と呼びかけています

 

まとめ

WHOからも報告があるように、空気感染の可能性が強い。マスクしていない場合更に感染確率は高いが、マスクしていても完全に防ぐ事ができているのかも疑問です。手洗いは大事ですが、空中に広がるコロナウィルスをどう対処すれば良いのか。このままでは、オリンピックは中止になるのではないかと思わざるおえません。

 

 

「奥さんに電話しようか」脅迫か 20代の女2人逮捕。DNGJAPAN-NET

本当にとんでもな事をしてくれましたね。

下記の内容です

出会い系サイトで

知り合った男性から示談金名目で現金を脅し取ろうとした疑いです。  小泉絢美容疑者(21)と駒澤しおり容疑者(22)は先月23日、東京・新宿歌舞伎町のホテルで出会い系サイトで知り合った40代の男性から現金を脅し取ろうとした疑いが持たれています。

 

警視庁によりますと

2人は男性に裸を盗撮されたことをきっかけに、「1人30万ずつで60万払え。奥さんに電話しようか」などと脅しました。2人は事前に「盗撮されたらラッキー。金取ろうね」と話し合っていたということです。取り調べに対して「示談金を請求しただけ」と2人とも容疑を否認していす。 

 

まとめ

弱みをにぎり、恐喝ては、、世の中コロナウィルスのせいでしょうか。本当に困った世の中です。一番馬鹿なのは男性ですね。

 

 

 

 

 

 

 

熊本豪雨、残された住民救出。DNGJAPAN-NET

本当に助かって良かったです。

下記の内容です。

 

今回の豪雨で

57人が死亡した熊本県。球磨村では、集落に取り残されていた住民が順次、ヘリコプターで救出されました。  

 

氾濫した

球磨川の流域に位置し、多数の死者が出た球磨村では、土砂崩れなどで国道が寸断され、わかっているだけで363世帯の住民がほぼ孤立状態になっていました。  

 

ようやく晴れ間が

戻った8日は、残された住民らがヘリコプターで次々に救出され、知人らとの再会に涙を浮かべていました。  

 

「道がなくなったので、本当に毎日、毎日、心配で不安で」(救助された人)  「なんか、ほっとしました。ヘリコプターの中から下を見たとき、無念さでいっぱいでした」

 

まとめ

まだ被害が続くと思います。早く雨が止んで欲しいですね。被災された方々不安でしょうが頑張って欲しい。