3歳女児を自転車でひき逃げ 交番出頭の男を逮捕。DNGJAPAN-NET

 

続報です。

はじめから逃げずに謝って救急車を呼ぶとかしてあげれば良かったのに、怖くなったのか?

下記の内容です

 

広島県福山市

3歳の女の子が自転車にひき逃げされた事件で、交番に出頭してきた35歳の男が逮捕されました。

広島県尾道市のアルバイト、安保祐介容疑者

2日、福山市の路上で3歳の女の子を自転車ではねてけがをさせ、そのまま逃げた疑いが持たれています。

はねられた際に女の子は転倒し、後頭部に全治約1週間のけがをしました。

 

安保容疑者は8日

尾道市内の交番に出頭していました。安保容疑者は当時、勤務先から帰宅する途中だったということです。

 

まとめ

ひき逃げなんかしないで、すぐに謝る。身内の人がもしもいなかったら、殺人事件にまで発展したかもしれません。逃げたらダメですね、逃げたら、、、。

 

 

 

「殺す、絶対殺す」タクシー強盗が報道を見て出頭。DNGJAPAN-NET

タクシー運転手は命がけ、真面目に働いているのに、こんな目に遭うなんて、タクシー運転手になる方が、減るのでは?

下記の内容です

12月21日

大阪市東住吉区でタクシーに乗っていた男2人が運転手を殴り、料金を支払わずに逃走する強盗事件がありました。車内のドライブレコーダーがその一部始終を捉えていました。

容疑者

 (男ら)「走れよ。赤やったら殺すぞお前。走れ、走れ、殺す、絶対殺す。」

 

 「殺す」と連呼しながら運転手の肩を殴る男。警察によりますと、21日午前3時過ぎ、大阪市東住吉区の路上でタクシーに乗った男2人が運転手の肩を殴り、料金2210円を支払わずに逃げました。

運転手にケガはなく

男2人は南の方向へ逃げたということです。逃げた男らはいずれも年齢40歳くらい、1人は白っぽい上着で、もう1人は上下黒色の服装だったということです。

 

警察は強盗事件として捜査していましたが動画を見た容疑者2人か出頭してきました。

容疑者2人

金城哲弘容疑者(45)

山本雅博容疑者(46)

容疑を認めているそうです。

 

まとめ

またお酒での事件、この二人忘年会の帰りだったそうです。酒に飲まれてこの始末、酒ぐせ悪すぎです。このような方気をつけたい下さい。

 

 

 

「ごめんなさい」響く悲鳴。DNGJAPAN-NET

続報です。さらに詳しくわかってきました。

下記の内容です

24歳の母親と3歳の息子が刺されて死亡した事件。

逮捕されたのは、母親と同居する実の兄だった。

さいたま市の集合住宅に、突如響いた叫び声。

近隣住民「(きのう午後)6時5分になった途端に、『ギャー』って叫び声と、なんかすごいバタバタドタドタ」

8日午後7時ごろ

この住宅に住む安保王子さん(24)と息子の大翔君(3)が、刃物で刺されて死亡する事件が発生した。

近隣住民の方

「子どもの歩き方に、お母さんが合わせてる感じで、(王子さんは)若いのにちゃんとしている、一生懸命育てているなって。(大翔君は)かわいい盛りで、本当に…」

シングルマザーのため、母親と協力して大翔君をかわいがっていたという、王子さん。

なぜ2人の命は奪われたのか

通報をした人によると、事件発生当時、「ごめんなさい」と叫ぶ女性の声や、男の笑い声が聞こえていたという。

「『ごめんなさい』とか、『キャー』とか、そんな感じ。ドンドンと跳びはねている音も聞こえたり、笑っているような声も聞こえた。

警察官が駆けつけると

近隣住民「すごい勢いで警察の人がドアをたたいたら、バーンって、いきなり(ドアが)開いて、『包丁持ってる! 逃げてください!』と言われて、急いで駆け下りたんです」

刃物を持って警察官に向かってきたのは

王子さんの実の兄で、無職の安保友佐容疑者(25)だった。

「ちょっと奇抜な格好している。髪染めたり、服装もちょっと派手な。暴れたりとかは、会っているかぎりない」

現場となった家では、自身の母親(57)と兄(28)、そして亡くなった妹の王子さん親子の5人で暮らしていた安保容疑者。

調べに対し

2人の殺害を認め、「妹の口の利き方が気に入らなかった」という趣旨の話をしているという。

警察は、安保容疑者が、王子さんを殺害したあとに大翔君を襲ったとみて、調べを進めている。

 

まとめ

何故そんな事をしたのか?兄こそ生きる価値なしでしょう。

 

 

元KARAク・ハラの悲報が女性団体の街頭デモに発展

ク.ハラさんの自殺韓国に帰らなけばよかったのに、慰安婦問題やら、日本ば言われぱなしですが、、、韓国ばやり、、、まず自分たちのやってる事を考えて欲しいですね。

下記の内容です。(文春さんの記事より)

 

すでに日本の真冬並みの気温となった11月29日の韓国・ソウル市。瑞草区のソウル中央地方裁判所前にコートを着込んだ若い女性ら十数人が集まり、「オ・ドクシク判事は服を脱げ」と書かれた紫色の横断幕を掲げた。

 

講義にやって来た女性団体

女性たちはク・ハラの自殺を巡り、韓国の司法に抗議しにやってきた女性団体などのメンバー。「服を脱げ」とは「法服を脱げ」、つまり判事の職を辞せよという意味だ。

参加者は「司法機関が女性の安全を脅かしている」などのシュプレヒコールを上げ、若い女性アイドルの死に対する司法の責任を厳しく問い質した。

オ判事は

ク・ハラの元恋人で美容師のチェ・ジョンボム被告の裁判を担当した人物。チェ被告はク・ハラとのトラブルを巡り、今年1月に傷害、強要、脅迫、器物損壊、そして「性暴力処罰法違反」容疑で在宅起訴された。性暴力処罰法違反容疑とは「性的欲求や羞恥心を誘発し得る身体部分を強制的に撮影」、つまりク・ハラ本人の意思に反して性的な動画を撮影した、という疑い。

 

無罪判決が下った「リベンジポルノ」容疑

ク・ハラの悲報に行き場のない怒りが鬱屈する韓国社会でいま、このチェ被告とオ判事の2人が世間の強い非難を集めている。

チェ被告は昨年8月に

ク・ハラと旅行した際、その後ろ姿などを撮影。翌9月にク・ハラの交友関係を巡って激しい喧嘩になった際、この動画で「芸能人生を終わらせてやる」と脅迫したとされる。チェ被告は実際に芸能メディアへメールを送ったものの、

動画自体はク・ハラにしか送信していなかった。

だがいつ公開されるか分からないという恐怖心が若い女性の精神を蝕んだのは、想像に難くない。

この事件は芸能メディアだけでなく

女性団体からも大きな関心が寄せられた。昨年10月にソウルで行われた盗撮被害に絡む大規模な集会でも、ク・ハラの「リベンジポルノ問題」として争点化。

 

これに対してオ判事は

今年8月、性暴力処罰法違反の疑いについて無罪の判決を下す。ク・ハラがチェ被告の撮影を知りながら制止しなかったこと、2人が性的な関係にあったことなどから、

「意思に反して撮影されたわけではない」

と判断したのが主な理由だ。また傷害、強要、脅迫、器物損壊については有罪としたが、懲役1年執行猶予3年という軽い量刑にとどめた。

 

「セカンドレイプ」と非難された判事

だが今回その被害者が自ら命を絶ったことで、判決が軽すぎるとの批判が改めて噴出している。またオ判事は裁判の過程で、

「見ないでほしい」

というク・ハラ側の要望にもかかわらず問題の動画を自ら視聴したという。

 

 

こうした対応も

被害者=女性に対するセカンドレイプだとの激しい非難を招いている。女性作家のコン・ジヨンはSNSでオ判事の行動を「地獄のような暴力」「処罰されるべき」と非難し、メディアの注目を集めた。

チェ被告は

裁判の最中だった今年5月14日、ソウル市江南区に自身の美容院をオープンしたとSNSで報告。17日には、オープニングパーティの様子を収めた動画も投稿した。

ク・ハラが自殺未遂を起こしたのは、それから1週間後のことだ。

11月24日になって元恋人の訃報が伝わると、チェ被告は非難コメントが殺到するSNSアカウントを非公開設定に変えて沈黙した。オープン半年の美容室へは現地メディアがたびたび訪れているが、こちらも入り口を閉ざしたまま電話にも出ないという。

 

「盗撮犯罪は日々深刻な社会問題として浮上しており、犯罪を根絶するという側面からも、緻密かつ重く処罰されなくてはいけない」

 

まとめ

韓国は、民衆の意見で左右される国、法なんかあるのか?といいたくなる国の裁判なんか当てになるのか?

ク、ハラさんは日本が、災害に遭った時に寄付までしてくれた。日本で頑張って欲しかったですね。

上級国民、遂に逮捕か!飯塚元院長を書類送検。DNGJAPAN-NET

 

 

池袋暴走事故 飯塚元院長を書類送検 過失致死傷容疑

 

下記の内容です

東京・池袋で4月に暴走した乗用車に母子がはねられ死亡した事故で、警視庁交通捜査課は12日、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)容疑で、車を運転していた旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(88)を書類送検した。

飯塚元院長

「ブレーキをかけたが利かなかった。アクセルが戻らなかった」などと説明。しかし車の機能検査で異常は確認されず、その後、「ブレーキとアクセルを踏み間違えた可能性もある」と供述を変えた。

 こうした状況に加え、ドライブレコーダーの記録などを解析した結果、同課は飯塚元院長が最初に接触事故を起こした後、

 

ブレーキをかけずにアクセルを踏んだ操作ミスが事故原因と結論付けた。

書類送検容疑

4月19日

東京都豊島区東池袋の都道で乗用車を運転中、縁石に接触し、赤信号を無視して約150メートルにわたって暴走。3カ所の横断歩道で、自転車に乗った近所の松永真菜さん=当時(31)=と長女の莉子ちゃん=同(3)=をはねて死亡させ、男女8人と妻に重軽傷を負わせたとしている。

事故では、飯塚元院長も胸を骨折するなどして入院。退院後も目白署に出頭して聴取に応じていたことなどから、同課は逮捕要件に当たる逃亡や証拠隠滅の恐れがないと判断し、任意のまま捜査を進めてきた。

松永さんの遺族は9月

飯塚元院長について、できるだけ重い罪名での起訴と厳罰を求める約39万人分の署名を東京地検に提出した。

まとめ

遂に起訴全くもって何故、こんなに時間がかかるのか?やっと思い腰を上げた警察及び地検の対応が問われます。