山崎アナ、まだ不倫された事が、ないのでわからない!DNGJAPAN-NET

11日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)で、「週刊文春」が報じたお笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(47)の複数の女性との不倫疑惑を特集した。

 

下記の内容です

渡部は10日

所属事務所の公式サイトで「今回の報道に関しましては、私の不徳の致すところであり、家族を深く傷つけ、また、普段お世話になっている仕事関係の皆様、応援をしてくださる皆様に対し多大なご迷惑をおかけしたと大変猛省しております」と謝罪コメントを発表した。

 

さらに

「妻にも説明し、謝罪しました。誠に申し訳ございませんでした」と続け、妻で女優の佐々木希(32)にも謝罪したことを明かした。所属事務所も「この度の報道により、関係者の皆様、応援してくださっている皆様に対し、多大なるご迷惑をお掛けしましたこと、深くお詫び申し上げます」と謝罪。「今回の報道を受けまして、当面の間、活動の自粛をすることといたしました」としている。

 

お笑いタレント

おばたのお兄さんと結婚したアシスタントの山崎夕貴アナウンサーは、慰謝料についてコメンテーターで社会学者の古市憲寿氏から

「山崎さんなら慰謝料を請求しますか?」と問われ「私はまだ不倫されたことないんで分からないんですけど」と明かした。

 

これにコメンテーターで社会学者の古市憲寿氏

「山崎さんって不倫じゃなかったんでしたっけ?」

と過去のおばたのお兄さんの浮気報道を突っ込んだ。

 

これに山崎アナは

「結婚前なんでちょっと種類違うんですけど」と返し「私だったら私の傷をせめてもいやしてくれるのは相手女性からの慰謝料かなという気がする」と明かしていた。

 

まとめ

渡部建さんは昔なら芸人はそれくらいが良いなんて言われたかもしれませんが、もはや令和、佐々木希さんのファンを全て敵に回し、ひょっとしたら、離婚になるかもですね。自業自得ですね。山崎アナの方が面白いですね。

 

 

 

タレントのボビー・オロゴンさん釈放。DNGJAPAN-NET

奥様の話が、本当なら、ボビーから慰謝料をたんまりもらって離婚した方がよいのでは、、

下記の内容です

釈放されました。

妻に暴行を加えた疑いで逮捕されたタレントのボビー・オロゴンさんが釈放されました。

 「関係者の皆様、まずは妻、多大なるご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございませんでした」(事務所関係者)

タレントの

ボビー・オロゴンさん、本名、近田ボビーさん(54)は午後10時すぎ、警察署から釈放されました。

オロゴンさんは

今月16日、さいたま市の自宅で妻の顔を叩いた疑いで現行犯逮捕され、検察側が勾留を請求しましたが、さいたま地裁はこれを却下しました。

関係者によりますと

オロゴンさんは「妻と口論になって突き放したが暴力はやっていない」と容疑を否認しています。

 

まとめ

しかしボビーは本当は悪い奴だったのでしょうか?事実なら酷いやつですね。

 

 

 

 

イモトアヤコ 「イッテQ!」卒業報道

さてイモトアヤコ、森三中がイッテQを卒業して、森三中の代わりに3時のヒロインになると言うウワサ、本当でしょうか?

 

下記の内容です

 

タレントのイモトアヤコが

13日、パーソナリティーを務めるTBSラジオ「イモトアヤコのすっぴんしゃん」(水曜後9・30)に出演。8日に一部で報道された日本テレビのバラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)の卒業についてあらためて否定しつつ、当時の心境を振り返った。

番組冒頭からイモトは

「え~あらためまして、私は『イッテQ!』を卒業しません!」とキッパリ否定。「先週はいろいろお騒がせをしたというか、別に騒がそうとしたわけではないんですけど、結果的にちょっとザワザワさせてしまったのかな。すみませんでした」と謝罪し、「さっそく宣言させていただきました。あらためてラジオできちんと自分の声でたっぷり否定させていたきたい」とコメントした。

ニュースを受け

リスナーやSNSのフォロワーなどから多くのメッセージが寄せられたといい、「本当にちょっと心苦しい時間が多々あったんですけど、逆に『卒業しないでください』っていうメッセージはこういうことがないと、あらためて言ってもらうことがなかったので、そこはちょっとありがたいなというのがありました。と同時に、頑張らなきゃなっていうのも思った」と感謝した。

イモトも今回の報道で

「だいぶパニクったんです」と告白。ニュースを知ったのは8日の昼頃に妹からの電話で知った。「すごい剣幕で言われて、そんなわけないって分かってたんですけど、逆に私もソワソワしちゃって。『私、卒業すんのかな?』みたいな、本人が一番びっくり。びっくり&ちょっと信じるみたいな…」と当時の心境を振り返り、苦笑。その後、ネットニュースを確認したといい、「本当にかなり断定的に。『イモト、イッテQ卒業へ』みたいな見出しになっていて、びっくりしました。本当に私が一番びっくりしたし、もしかしたら本当なんじゃないかな?って思うぐらい、そんな書き方でもあり、本当に焦りましたね」と続けた。

 ただ、記事の中に「イモト本人が今後、女優1本でやっていきたい。専念したいと、番組に申し出た」などと書かれていたことを振り返り、「勘弁してよ、一言も申し出てねぇ、そんなこと。もしホントだとしたら、私、やべぇ奴よ。言わない、言わない、思ってもないですし、びっくりしました」と困惑。「これがトーン!と出ちゃったもんで、大勢の方が信じるだろうなと思ったら、ゾッとしましたね。怖かったわ…」と回顧。

 

ニュースを知らせてくれた

妹にもすぐさま否定したといい、その後、マネジャーに連絡すると、マネジャーも知らず仰天。「一番恐れていたことはもちろん、私自身は申し出ていないんですけど、番組側が水面下でイモト卒業だ!ってなってたらどうしよう」という思いもあり、番組側にも確認。「そんなことはあり得ないと、ちゃんと言ってくださって、良かった!って安心した」と顛末を明かした。

 「ネットの記事なんでまあまあいいかって軽く構えていたんですけど、時間が経つにつれて、どんどん大きくなっていっているような気がして。関連ワードがトレンドでもどんどん上がっていって、どんどん怖くなっていって。自分のSNSにも個人的にメッセージが来たり…。一番心苦しかったのは『私、イモトさんが決めたことだから』って。違う、違う…一人ひとりに違います!って送りたいぐらいだった。申し訳ない気持ちになっちゃって」と苦笑するばかり。「わざわざ反応するのもと思ったんですが、申し訳ない気持ちが勝っちゃって、早く否定させてもらいたいなと思って、インスタグラムで否定させていただきました」と説明。ニュースを知ってから「2、3時間はちょっとパニクってました。ザワザワして…」と回顧した。

 「とにかく、私は、イッテQは卒業しません。自ら女優1本でいきたいんでという申し出は本当にしてません。お願いします。なので、私も、森三中さんも卒業しませんので、今後ともどうかよろしくお願いいたします」とあらためて否定し、トークを締めくくった。

 

まとめ

さて報道は怖いですね。しかし本当は卒業?こればかりはわかりませんが、これだけ否定しているのなら、卒業はないのでさないのかとおもいます。